第1四半期報告書
本書 IN T c ic i c I N T システ
ムを利用し 金融庁に提出した第1四半期報告書 記載事項を 紙媒体
し 作成したも あります
森永乳業株式会社
33
目 次
表紙 1
第一部 企業情報 「
第 企業の概況 「
主要な経営指標等の推移 「
事業の内容 「
第 事業の状況 」
事業等の ス 」
経営上の重要な契約等 」
財政状態及び経営成績の分析 」
第 提出会社の状況 買
株式等の状況 買
株式の総数等 買
株式の総数 買
発行済株式 買
新株予約権等の状況 買
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 買
4 ライツプランの内容 買
発行済株式総数、資本金等の推移 買
6 大株主の状況 買
議決権の状況 貸
発行済株式 貸
自己株式等 貸
役員の状況 貸
第4 経理の状況 8
四半期連結財務諸表 9
四半期連結貸借対照表 9
四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 11
四半期連結損益計算書 11
第 四半期連結累計期間 11
四半期連結包括利益計算書 1「
第 四半期連結累計期間 1「
注記事項 1」
セグメント情報 15
その他 1買
第 部 提出会社の保証会社等の情報 1貸
レビュー報告書 巻
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第「4条の4の 第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成「9 月10日
四半期会計期間 第95期第 四半期 自 成「9 4月 日 至 成「9 6月」0日
会社名 森永乳業株式会社
英訳名 2orinaga 2ilk Industry (o.,1td.
代表者の役職氏名 取締役社長 宮原 道夫
本店の所在の場所 東京都港区芝五丁目」」番 号
電話番号 0」。」貸98)011買
事務連絡者氏名 財務部経理課長 町田 勝重
最寄りの連絡場所 東京都港区芝五丁目」」番 号
電話番号 0」。」貸98)011買
事務連絡者氏名 財務部経理課長 町田 勝重
縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
東京都中央区日本橋兜町 番 号
第一部 企業情報
第1 企業の概況
主要な経営指標等の推移
回次
第94期 第 四半期連結
累計期間
第95期 第 四半期連結
累計期間
第94期
会計期間
自 成「8 4月 日 至 成「8
6月」0日
自 成「9 4月 日 至 成「9
6月」0日
自 成「8 4月 日 至 成「9
月」1日
売上高 百万 15」,491 15」,880 59「,買1貸
経常利益 百万 貸,買14 8,貸10 「1,9買0
親会社株主に帰属す 四半期 当期 純利益
百万 4,4「「 貸,買19 1」,「0「
四半期包括利益又は包括利益 百万 4,」8貸 8,「」4 15,「40
純資産額 百万 1」「,010 148,80「 14「,84買
総資産額 百万 」8「,8貸4 」99,85貸 」85,」買買
株当たり四半期 当期 純利 益金額
1貸.89 」0.80 5」.40
潜在株式調整後 株当たり四半 期 当期 純利益金額
1貸.84 」0.貸」 5」.「5
自己資本比率 % 」4.「 」貸.0 」買.9
注 当社は四半期連結財務諸表 作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し おりません。
売上高には消費税等は含 おりません。
事業の内容
当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 が営 事業の内容につい 、重要 な変更はありません。また、主要な関係会社におけ 異動 ありません。
第2 事業の状況
事業等の ス
当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループの経営成績お び財政状態な に影響 お ぼす可能性のあ ス につい 、重要な変更お び新たに発生した のはありません。
経営上の重要な契約等
当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
財政状態及び経営成績の分析
文中の将来に関す 事項は、当四半期連結会計期間の 日現在におい 当社グループ 当社及び連結子会社 が判 断した の あります。
.業績の状況
当第 四半期連結累計期間におけ わが国の経済は、個人消費や設備投資が持ち直すな 、緩や な回復基 調 な い のの、海外におけ 政治 経済の不確実性や、金融資本市場の変動の影響等に り、依然 し 先行 不透明な状況が続い います。
食品業界にお まし は、引 続 、健康志向の高まりに 機能性食品の伸長な 、高付加価値品の一部 に動 があ のの、消費者物価が い な な 、厳しい競 環境が続 ました。
この うな環境の 、当社グループは、中期経営計画の 目 な 当期 経営課 への取り組 実 施し、経営基 の強化 進 おります。お客さまの ー に応え 商品の提供 その価値訴求に 一方
、 低 採 算 商 品 の 見 直 し 等 に プ ト ミ ッ ス の 改 善 、 ー コ ス ト オ ペ レ ー ン の 推 進 な 、 合 理 化 効率化 推進し おります。
こ の 結 果 、 当 社 グ ル ー プ の 連 結 売 上 高 は 、 乳 飲 料 等 、 ー グ ル ト な が 前 同 期 実 績 回 り ま し た が、 イス ー 、 ー な が好調に推移したこ な に り、前 同期比0.」%増の1,5」8億 千万 なりました。
連結の利益面 は、収益性改善の取り組 の結果、営業利益は前 同期比10.買%増の80億6千 百万 、経 常利益は前 同期比14.4%増の8貸億 千万 なりました。また、親会社株主に帰属す 四半期純利益につい
は、固定資産売却益 計上したこ 、前 同期比貸「.」%増の貸買億 千 百万 なりました。 セグメントの状況 セグメント間取引消去前 は次の おり す。
1 食品事業 市乳、乳製品、 イス ー 、飲料な
当第 四半期連結累計期間の売上高は1,48買億 千 百万 前 同期比0.1%減 なり、また、営 業利益は98億 千万 前 同期比8.「%増 なりました。
「 その他の事業 飼料、プラント設備の設計施工な
その他の事業につ まし は、売上高は買8億6千 百万 前 同期比14.5%増 なり、また、営 業利益は6億 千 百万 前 同期比59.」%増 なりました。
なお、提出会社の管理部門に 費用な 事業セグメントに配賦し いない全社費用が「」億 千万 あり ます。
.経営方針 経営戦略等
当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループが定 い 経営方針 経営戦略等につい 重要な変 更はありません。
.事業上及び財務上の対処すべ 課
当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループが対処すべ 課 につい 重要な変更はありません。 なお、会社の財務及び事業の方針の決定 支配す 者の在り方に関す 基本方針は以 の おり す。 会社の財務及び事業の方針の決定 支配す 者の在り方に関す 基本方針
。1)基本方針の内容
当社は、株式会社の支配権の移転 伴う 収提案につい の判断は、最終的には株主全体の意思に基 行わ べ の あり、株式の大量 付等 あ 、企業価値 い は株主共同の利益に資す の あ 、こ 一概に否定す の はありません。
し しなが 、株式の大量 付等の中には、その目的な 見 企業価値 い は株主共同の利益に対 す 明 な侵害 た す の、対象会社の取締役会や株主が株式の大量 付等の行為につい 検討しあ いは対象会社の取締役会が代替案 提案す た の十分な時間や情報 提供しない のな 、対象会社の企 業価値 い は株主共同の利益に資さない の 少なくありません。
りわけ、当社の企業価値の源泉は、乳 た 術 活 した商品開発力 、食品の提供 通
た信用 ラン にあります。こ が、株式の大量 付等 行う者に り中長期的に確保し、向上さ せ なけ 、当社の企業価値 い は株主共同の利益は毀損さ こ になります。
こうした事情に鑑 、当社株式に対す 大量 付等が行わ た際に、株主の なさまが 大量 付等 に応 べ 否 判断し、あ いは当社取締役会が株主の なさまに代替案 提案す た に必要な情 報や時間 確保したり、株主の なさまのた に交 行うこ な 可能 す こ 、当社の企業価値
い は株主共同の利益に す 大量 付等 抑 す た の枠組 が必要 あ 考え おります。
。「)基本方針に照 し 不適 な者に 会社の財務及び事業の方針の決定が支配さ こ 防 す た の取組
当社は、第90期事業 度に係 当社定時株主総会におけ 株主の なさまの承認に基 、当社の企業価 値 い は株主共同の利益 確保し、向上させ こ 目的 し 、当社株式の大量取得行為に関す 対応 策 収防衛策 以 本プラン いいます。 更新し おります。本プランの 効期間は、 成「8 買月「9日開催の当社第9」期定時株主総会の終結の時ま さ おりましたが、当社は、当該総会におい 株主の なさまの承認 いた 、本プラン 更新いたしました。
本プランは、当社株式の大量取得行為が行わ 場合に、株主の なさまが適 な判断 す た に必 要 十分な情報 時間 確保す に、 付者等 以 に定義さ ます。 の交 の機会 確保す こ な に り、当社の企業価値 い は株主共同の利益 確保し、向上させ こ 目的 し います。
具体的には、当社の株券等に対す 付 しくはこ に類似す 行為又はその提案 以 付等 い います。 が行わ 場合に、 付等 行う者 以 付者等 いいます。 に対し事前の情報提供 求 な 、上記の目的 実現す た に必要な手続 定 います。
付者等が本プランにおい 定 た手続に従うこ なく 付等 行う場合、当社の企業価値 い は 株主共同の利益に対す 明 な侵害 た すおそ があ 場合な には、当社は、 付者等に 権利行 使は認 ない の行使条件お び当社が 付者等以外の者 当社株式 引換えに新株予約権 取得
旨の取得条項が付さ た新株予約権 以 本新株予約権 いいます。 、その時点の当社 除く 全 の株主に対し 新株予約権無償割当 の方法に り割り当 ます。
本プランに従 本新株予約権の無償割当 がなさ 、その行使又は当社に 取得に伴 付者等以 外の株主の なさまに当社株式が交付さ た場合には、 付者等の す 当社の議決権割合は、最大50%ま
希釈化さ 可能性があります。
。」)本プランの合理性
本プランは、大要 記の おり、当社の企業価値 い は株主共同の利益に資す う合理的な内容 備 えた の 考え おります。
株主共同の利益の確保 向上の目的 導入さ い こ
本プランは、当社株式に対す 付等がなさ た際に、当該 付等に応 べ 否 株主の なさま が判断し、あ いは当社取締役会が代替案 提示す た に必要な情報や時間 確保したり、株主の なさ まのた に 付者等 交 行うこ な 可能 す こ に り、当社の企業価値 い は株主共同の利 益 確保し、向上させ いう目的 導入さ の す。
株主意思 重視す の あ こ
本プランは、当社株主総会におい 本プランに係 委任決議がなさ こ に り更新さ ました。 また、本プランには、 効期間 約 間 す いわゆ サンセット条項が付さ おり、 つ、その 効期間の満了前 あ 、当社株主総会におい 上記の委任決議 撤回す 旨の決議が行わ た場合、当 社の株主総会 選任さ た取締役に り構成さ 当社取締役会におい 本プラン 廃 す 旨の決議がな さ た場合には、本プランはその時点 廃 さ こ になります。その意味 、本プランの存続の適否に は、株主の なさまのご意向が 映さ こ な おります。
独立性の高い社外者の判断の重視 情報開示
本新株予約権の無償割当 の実施な の運用に際し の実質的な判断は、独立性の高い社外 識者な 構成さ 独立委員会に り行わ こ さ います。こ に り当社取締役会の恣意的行動 厳格 に監視いたします。
また、その判断の概要につい は株主の なさまに情報開示 す こ さ おり、当社の企業価値 い は株主共同の利益に適う うに本プランの透明な運営が行わ 組 が確保さ います。
第 者専門家の意見の取得
付者等が現 、独立委員会は、当社の費用 、独立した第 者 フ イ ン ャル イ ー、公認会計士、弁護士、コンサルタントその他の専門家 含 ます。 の 言 け こ が こ
さ います。こ に り、独立委員会に 判断の公正さ 客観性が り強く担保さ 組 な います。
4.研究開発活動
当第 四半期連結累計期間におけ 当社グループの研究開発費の総額は、10億 千 百万 あります。 なお、当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありませ ん。
.財政状態
。1)貸借対照表の状況
当第 四半期連結会計期間 の資産の部は、主に季節的要因に り 取手形及び売掛金 が増加したこ な 、合計 は前連結会計 度 に比べ、144億 千 百万 増の」,998億 千 百万 なりまし た。
債の部は、主に季節的要因に り 支払手形及び 掛金 な の営業債務が増加したこ な 、合 計 は前連結会計 度 に比べ、85億 千4百万 増の「,510億 千4百万 なりました。
純資産の部は、 利益剰余金 の増加な に り、合計 は前連結会計 度 に比べ59億 千6百万 増 の1,488億 百万 なりました。
この結果、自己資本比率は前連結会計 度 の」買.9% 」貸.0% なりました。
。「)財務政策
当社グループは、運転資金お び設備投資資金の調達に際し は、内部資金 基本 しなが 、金融機関 の借入、コ ー ャル ペー ーの発行、社債の発行な の外部 の資金 利用し おります。外部 の資金調達につ まし は、安定的 つ低利 前提 しなが 、将来の金融情勢の変化等 案し ランスの た調達 実施し おります。なお、当社 提出会社 は機動的な資金調達お び当社グループ 全体の資金効率 ップのた 、金融機関15行 総額「00億 のコミットメントライン契約 締結し おりま す。
第3 提出会社の状況
株式等の状況
株式の総数等 株式の総数種類 発行可能株式総数 株
普通株式 貸「0,000,000
計 貸「0,000,000
注 成「9 6月「9日開催の第94期定時株主総会におい 、株式併合に係 議案が承認可決さ たた 、株式併合の 効力発生日 成「9 10月 日 発行可能株式総数は144,000,000株 なります。
発行済株式
種類
第 四半期会計期間 現在発行数 株
成「9 6月」0日
提出日現在発行数 株 成「9 月10日
上場金融商品取引所名 又は 録認可金融商品 取引業協会名
内容
普通株式 「48,9貸貸,「18 「48,9貸貸,「18
東京証券取引所 市場第一部
権利内容に何 限定のない当 社におけ 標準 な 株式 あり、単元株式数は1,000株
あります。
計 「48,9貸貸,「18 「48,9貸貸,「18 ― ―
注 成「9 6月「9日開催の第94期定時株主総会におい 、株式併合に係 議案が承認可決さ たた 、株式併合の 効力発生日 成「9 10月 日 発行済株式総数は49,貸95,44」株 な 予定 す。また、当該株主総会 におい 定款一部変更に係 議案が承認可決さ たた 、株式併合の効力発生日 成「9 10月 日
単元株式数 1,000株 100株に変更いたします。
新株予約権等の状況 該当事項はありません。
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
4 ライツプランの内容 該当事項はありません。
発行済株式総数、資本金等の推移
月日
発行済株式 総数増減数
株
発行済株式 総数残高
株
資本金増減額 百万
資本金残高 百万
資本準備金 増減額 百万
資本準備金 残高 百万 成「9 4月 日~
成「9 6月」0日
- 「48,9貸貸,「18 - 「1,貸04 - 19,4貸8
6 大株主の状況
当四半期会計期間は第 四半期会計期間 あ た 、記載事項はありません。
議決権の状況
当第 四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 ないた 、 記載す こ が ないこ 、直前の基準日 成「9 月」1日 に基 く株主名簿に 記載 し お ります。
発行済株式
成「9 6月」0日現在
区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式。その他) ― ― ―
完全議決権株式。自己株式等)
。自己保 株式) 普通株式
1,59買,000
― ―
。相互保 株式) 普通株式
5買,000
― ―
完全議決権株式。その他)
普通株式
「45,「買1,000
「45,「買1 ―
単元 満株式
普通株式
「,0買4,「18
― 単元。1,000株) 満の株式
発行済株式総数 「48,9貸貸,「18 ― ―
総株主の議決権 ― 「45,「買1 ―
注 完全議決権株式。その他) 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式が8,000株。議決権 個)お び株主名簿上は当社名義 な おりますが、実質的に所 し いない株式が「,000株。議決権 個)含ま
おります。
単元 満株式 欄の普通株式には、当社所 の自己株式880株が含ま おります。
自己株式等
成「9 6月」0日現在 所 者の氏名
又は名称
所 者の住所
自己名義 所 株式数
。株)
他人名義 所 株式数
。株)
所 株式数 の合計
。株)
発行済株式総数 に対す 所 株式数の割合。%)
。自己保 株式) 森永乳業株式会社
東京都港区芝五丁目」」番 号
1,59買,000 - 1,59買,000 0.買4
。相互保 株式) 株式会社サンフコ
東京都千代田区鍛冶町 丁目 番 号
5買,000 - 5買,000 0.0「
計 ― 1,買5「,000 - 1,買5「,000 0.買買
役員の状況
該当事項はありません。
第4 経理の状況
.四半期連結財務諸表の作成方法につい
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関す 規則 成19 内 府 第買4号 に基 い 作成し おります。
.監査証明につい
当社は、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、第 四半期連結会計期間 成「9 4月 日 成「9 6月」0日ま 及び第 四半期連結累計期間 成「9 4月 日 成「9 6月」0日ま に係 四半 期連結財務諸表につい 、新日本 限責任監査法人に 四半期レビュー け おります。
四半期連結財務諸表
四半期連結貸借対照表単位:百万 前連結会計 度
。 成「9 月」1日)
当第 四半期連結会計期間
。 成「9 6月」0日) 資産の部
流動資産
現金及び預金 貸,」貸8 10,買8」
取手形及び売掛金 5」,貸「1 買0,買8「
商品及び製品 」買,949 」8,「「4
掛品 8」9 8貸」
原材料及び貯蔵品 1」,貸1買 14,「8」
その他 14,「」「 14,9貸0
貸倒引当金 △419 △4「貸
流動資産合計 1「買,418 1」9,「91
固定資産 形固定資産
建物及び構築物 純額 貸0,買」4 貸0,09「
機械装置及び運搬具 純額 5買,貸09 55,貸55
土地 貸0,049 買9,9「貸
その他 純額 「8,」1」 「9,0貸0
形固定資産合計 「「5,貸0貸 「「4,844
無形固定資産 買,105 5,98買
投資その他の資産
投資 価証券 18,貸9」 「1,544
その他 8,45貸 8,「99
貸倒引当金 △115 △108
投資その他の資産合計 「貸,1」5 「9,貸」5
固定資産合計 「58,94貸 「買0,5買買
資産合計 」85,」買買 」99,85貸
単位:百万 前連結会計 度
。 成「9 月」1日)
当第 四半期連結会計期間
。 成「9 6月」0日) 債の部
流動 債
支払手形及び 掛金 5「,「1「 5買,08「
電子記録債務 5,510 買,4貸買
短期借入金 4,1」「 4,貸0貸
1 内返済予定の長期借入金 11,581 1「,貸8」
1 内償還予定の社債 10,000 10,000
払法人税等 4,4」」 」,」4貸
払費用 」5,1買1 」」,488
預り金 18,買55 「「,095
その他 1」,090 1」,」9「
流動 債合計 154,貸貸8 1買「,」貸」
固定 債
社債 「5,000 「5,000
長期借入金 」貸,5「「 」貸,49貸
退職給付に係 債 18,4貸5 18,買5買
その他 買,貸4」 貸,5「買
固定 債合計 8貸,貸41 88,買80
債合計 「4「,519 「51,054
純資産の部 株主資本
資本金 「1,貸04 「1,貸04
資本剰余金 19,8貸貸 19,859
利益剰余金 9買,貸」買 10「,1「9
自己株式 △54」 △548
株主資本合計 1」貸,貸貸4 14」,145
その他の包括利益累計額
その他 価証券評価差額金 貸,」「買 9,11買
繰延 ッ 損益 」9 」」
為替換算調整 定 △898 △「,10「
退職給付に係 調整累計額 △「,「05 △「,190
その他の包括利益累計額合計 4,「買1 4,85買
新株予約権 「00 「00
非支配株主持分 買10 買00
純資産合計 14「,84買 148,80「
債純資産合計 」85,」買買 」99,85貸
四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書
第 四半期連結累計期間
単位:百万 前第 四半期連結累計期間
。自 成「8 4月 日 至 成「8 6月」0日)
当第 四半期連結累計期間
。自 成「9 4月 日 至 成「9 6月」0日)
売上高 15」,491 15」,880
売上原価 10」,19「 10」,115
売上総利益 50,「98 50,貸買5
販売費及び一般管理費 4」,00「 4「,買9買
営業利益 貸,「9買 8,0買9
営業外収益
取利息 買 買
取配当金 「貸貸 」9買
取家賃 111 104
持分法に 投資利益 58 50
その他 「貸0 40」
営業外収益合計 貸「」 9買0
営業外費用
支払利息 「」1 「05
その他 1貸4 114
営業外費用合計 405 」19
経常利益 貸,買14 8,貸10
特別利益
固定資産売却益 0 」,00貸
投資 価証券売却益 「 0
災害見舞金 「 -
特別利益合計 5 」,008
特別損失
固定資産処分損 9 「貸
公益財団法人 り協会 担金 4」0 450
災害に 損失 」95 -
その他 0 44
特別損失合計 8」4 5「1
税金等調整前四半期純利益 買,貸85 11,19買
法人税等 「,」54 」,5買」
四半期純利益 4,4」0 貸,買」」
非支配株主に帰属す 四半期純利益 貸 14
親会社株主に帰属す 四半期純利益 4,4「「 貸,買19
四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間
単位:百万 前第 四半期連結累計期間
。自 成「8 4月 日 至 成「8 6月」0日)
当第 四半期連結累計期間
。自 成「9 4月 日 至 成「9 6月」0日)
四半期純利益 4,4」0 貸,買」」
その他の包括利益
その他 価証券評価差額金 △「」買 1,貸95
繰延 ッ 損益 △」0 △買
為替換算調整 定 19「 △1,「0」
退職給付に係 調整額 」「 14
持分法適用会社に対す 持分相当額 △0 0
その他の包括利益合計 △4「 買00
四半期包括利益 4,」8貸 8,「」4
内訳
親会社株主に係 四半期包括利益 4,」貸買 8,「14
非支配株主に係 四半期包括利益 11 19
注記事項
四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理 税金費用の計算
税金費用につい は、当社 提出会社 及び連結子会社におい 当第 四半期連結会計期間 含 連結会計 度の 税引前当期純利益に対す 税効果会計適用後の実効税率 合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率
乗 計算す 方法に おります。
四半期連結貸借対照表関係 コミットメントライン契約
提出会社は、機動的な資金調達 行うた に取引金融機関15行 前連結会計 度は14行 の間 、コミットメ ントライン契約 締結し おりますが、当第 四半期連結会計期間 におい 借入は実行し おりません。
前連結会計 度 成「9 月」1日
当第 四半期連結会計期間 成「9 6月」0日
コミットメントラインの総額 「0,000百万 「0,000百万
借入実行残高 - -
借入 実行残高 「0,000 「0,000
四半期連結キャッ ュ フ ー計算書関係
当第 四半期連結累計期間に係 四半期連結キャッ ュ フ ー計算書は作成し おりません。なお、第 四半期連 結累計期間に係 減価償却費 の ん 除く無形固定資産に係 償却費 含 。 及びの んの償却額並びに のの んの償却額は、次の おり あります。
前第 四半期連結累計期間 自 成「8 4月 日 至 成「8 6月」0日
当第 四半期連結累計期間 自 成「9 4月 日 至 成「9 6月」0日
減価償却費 4,5」9百万 4,」」5百万
の んの償却額 」」 」」
のの んの償却額 」5 」5
株主資本等関係
前第 四半期連結累計期間 自 成「8 4月 日 至 成「8 6月」0日
.配当に関す 事項 配当金支払額
決議
株式の種類
配当金の総額
。百万 )
配当の原資
株当たり 配当額。 )
基準日 効力発生日 成「8 6月「9日
定時株主総会
普通株式 1,貸」0 利益剰余金 貸 成「8 月」1日 成「8 6月」0日
.株主資本の金額の著しい変動 該当事項はありません。
当第 四半期連結累計期間 自 成「9 4月 日 至 成「9 6月」0日
.配当に関す 事項 配当金支払額
決議
株式の種類
配当金の総額
。百万 )
配当の原資
株当たり 配当額。 )
基準日 効力発生日 成「9 6月「9日
定時株主総会
普通株式 「,「「買 利益剰余金 9 成「9 月」1日 成「9 6月」0日
.株主資本の金額の著しい変動 該当事項はありません。
セグメント情報等 セグメント情報
前第 四半期連結累計期間 自 成「8 4月 日 至 成「8 6月」0日 報告セグメントご の売上高及び利益又は損失の金額に関す 情報
単位:百万 報告セグメント
その他 注
合計
調整額 注
四半期連結 損益計算書
計上額 注 食品
売上高
外部顧客への売 上高
148,貸05 4,貸85 15」,491 - 15」,491 セグメント間の
内部売上高また は振替高
88 1,「15 1,」0」 △1,」0」 -
計 148,貸9」 買,001 154,貸95 △1,」0」 15」,491 セグメント利益 9,1「「 4」8 9,5買0 △「,「買」 貸,「9買
注 . その他 の区分は、報告セグメントに含ま ない事業セグメント あり、飼料、プラント設備 の設計施工、不動産の賃貸な が含ま おります。
.セグメント利益の調整額△「,「買」百万 には、事業セグメントに配賦し いない全社費用△「,1貸1 百万 、セグメント間取引消去△9「百万 が含ま おります。
.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益 調整 行 おります。
当第 四半期連結累計期間 自 成「9 4月 日 至 成「9 6月」0日 報告セグメントご の売上高及び利益又は損失の金額に関す 情報
単位:百万 報告セグメント
その他 注
合計
調整額 注
四半期連結 損益計算書
計上額 注 食品
売上高
外部顧客への売 上高
148,55」 5,」「貸 15」,880 - 15」,880 セグメント間の
内部売上高また は振替高
84 1,541 1,買「買 △1,買「買 -
計 148,買」8 買,8買8 155,50貸 △1,買「買 15」,880 セグメント利益 9,8貸0 買98 10,5買8 △「,498 8,0買9
注 . その他 の区分は、報告セグメントに含ま ない事業セグメント あり、飼料、プラント設備 の設計施工、不動産の賃貸な が含ま おります。
.セグメント利益の調整額△「,498百万 には、事業セグメントに配賦し いない全社費用△「,」10 百万 、セグメント間取引消去△188百万 が含ま おります。
.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益 調整 行 おります。
株当たり情報
株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎 は、以 の おり あります。
前第 四半期連結累計期間 自 成「8 4月 日 至 成「8 6月」0日
当第 四半期連結累計期間 自 成「9 4月 日 至 成「9 6月」0日
。1 株当たり四半期純利益金額 1貸 89銭 」0 80銭
算定上の基礎
親会社株主に帰属す 四半期純利益金額 百万
4,4「「 貸,買19
普通株主に帰属しない金額 百万 - -
普通株式に係 親会社株主に帰属す 四半期純 利益金額 百万
4,4「「 貸,買19
普通株式の期中 均株式数 千株 「4貸,「09 「4貸,」貸買
。「 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額 1貸 84銭 」0 貸」銭 算定上の基礎
親会社株主に帰属す 四半期純利益調整額 百万
- -
普通株式増加数 千株 買買買 5」買
希薄化効果 しないた 、潜在株式調整後 株当 たり四半期純利益金額の算定に含 な た潜在株 式 、前連結会計 度 重要な変動があ た のの概要
───────
重要な後発事象
該当事項はありません。
その他
該当事項はありません。
第二部 提出会社の保証会社等の情報
該当事項はありません。
独立監査人の四半期レビュー報告書
成「9 月 日
森永乳業株式会社
取締役会 御中
新日本 限責任監査法人
指定 限責任社員 業務執行社員
公認会計士
長 光雄 印
指定 限責任社員 業務執行社員
公認会計士
市瀬 俊司 印
当監査法人は、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、 経理の状況 に掲 い 森永乳業株式会 社の 成「9 4月 日 成」0 月」1日ま の連結会計 度の第 四半期連結会計期間 成「9 4月 日 成
「9 6月」0日ま 及び第 四半期連結累計期間 成「9 4月 日 成「9 6月」0日ま に係 四半期連結財務 諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記につい 四半期レ ビュー 行 た。
四半期連結財務諸表に対す 経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当 認 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結財 務諸表 作成し適正に表示す こ にあ 。こ には、不正又は誤謬に 重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表 作成し適正に表示す た に経営者が必要 判断した内部統制 整備及び運用す こ が含ま 。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す 結論 表明す こ にあ 。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当 認 四半期レビューの基準に準拠し
四半期レビュー 行 た。
四半期レビューにおい は、主 し 経営者、財務及び会計に関す 事項に責任 す 者等に対し 実施さ 質 問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ 。四半期レビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当 認
監査の基準に準拠し 実施さ 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 あ 。 当監査法人は、結論の表明の基礎 な 証拠 入手した 判断し い 。
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当 認 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、森永乳業株式会社及び連結子会社の 成「9 6月」0日現在の財政状態 及び同日 終了す 第 四半期連結累計期間の経営成績 適正に表示し いない 信 させ 事項がすべ の重要 な点におい 認 な た。
利害関係
会社 当監査法人又は業務執行社員 の間には、公認会計士法の規定に り記載すべ 利害関係はない。
以 上
注 上記は四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項 電子化した の あり、その原本は当社 四半期報 告書提出会社 が別途保管し おります。
XB71データは四半期レビューの対象には含ま いません。